第一類医薬品

【第一類医薬品】厚生労働省承認 医療用 クリニテスト 新型コロナウイルス抗原迅速検査キット 1箱(5個入)

4987177710955
4987177710955

※ご注文は下部のオプション選択の「医薬品注意事項」確認後発送となります

<商品情報>

簡単操作15分で結果判定
クリニテストCOVID-19抗原迅速テスト
鼻腔ぬぐい液を用いて検出する検査キット
<使用方法>
下記よりご確認いただけます
https://www.clinitest.siemens-healthineers.com/jp/covid-19-antigen-self-test

<製品情報>

分類: 第1類医薬品
販売名:クリニテストCOVID-19 抗原迅速テスト(一般用)
製造販売承認番号:30400EZX00062000
使用目的:鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原の検出
厚生労働省より製造販売承認を取得

在庫状態 : 在庫あります。

販売価格  ¥7,000(税込)

数量  

ご注文には以下の医薬品注意事項を確認して下さい

Q1.新型コロナの抗原セルフチェックに使用するものです

Q2.検査結果は陰性証明として用いることはできません

Q3.ウイルス量が少ない場合には陰性となる場合があります

Q4.検査の実施方法等について

Q5.陽性の場合は自治体の受診等の案内に従うこと

Q6.陰性の場合でもマスク、消毒等感染対策を続けること

Q7.薬剤師に相談したいことはありますか?

簡単操作15分で結果判定
クリニテストCOVID-19抗原迅速テスト
鼻腔ぬぐい液を用いて検出する検査キット
<使用方法>
下記よりご確認いただけます
https://www.clinitest.siemens-healthineers.com/jp/covid-19-antigen-self-test

シーメンスヘルスケア
新型コロナウイルスを検出する検査薬
クリニテストCOVID-19抗原迅速テストが一般用検査薬(第1類医薬品)として承認

付随の滅菌綿棒で鼻腔ぬぐい液を採取するというシンプルなプロセスにより
わずか15分で測定

セルフテストとして自宅や職場など場所を問わず簡便に使用でき、その場で迅速に結果確認までできます

世界70ヵ国以上での使用実績があり,
各国の基準をクリアした信頼性の高いこの検査キットを上手く活用することで
新型コロナウイルス感染拡大の防止や,日々の健康管理に役立てていただくことが可能です

<製品情報>
分類: 第1類医薬品
販売名:クリニテストCOVID-19 抗原迅速テスト(一般用)
製造販売承認番号:30400EZX00062000
使用目的:鼻腔ぬぐい液中のSARS-CoV-2抗原の検出
厚生労働省より製造販売承認を取得

クリニテスト COVID-19 抗原迅速テストは、
鼻腔ぬぐい液を用いてSARS-CoV-2 抗原を検出する定性検査キットです。

Step1:準備
外箱を裏面に印刷された抽出チューブ矢印下の点線を押し開けます
抽出チューブのシール栓を外し垂直に立てます
滅菌綿棒の封をあけ、先端に触れないようにしながら取り出します

 

Step2:検体採取
滅菌綿棒を片方の鼻腔に慎重に挿入します(2〜4cm)
※抵抗を感じた場合それ以上挿入しないでください
鼻腔内側の粘膜に沿って滅菌綿棒を5回ほど回転させ粘液と細胞の両方を確実に採取します
もう一方の鼻腔も同じ綿棒を用いてこの手順を繰り返し、十分に検体を採取します

Step3:前処理
鼻腔から滅菌綿棒を引き出し、抽出チューブに入れます
滅菌綿棒の先端を抽出チューブの底と側部に押し当てながら6回以上回します
滅菌綿棒を抽出チューブに入れたまま1分間待ちます

 

Step4:検体抽出
1分経過後、抽出チューブの外側から滅菌綿棒を数回押します
綿棒先端の検体を絞り出すように綿棒を引き抜きます
※滅菌綿棒は感染の可能性があるため慎重に破棄ください
抽出チューブ用キャップを抽出チューブに取り付け、隙間がないことを確認します

Step5:滴下
測定カセット袋から測定カセットを取り出し、水平になる場所に置きます
抽出チューブを垂直に持ち、測定検体の溶液を4滴(およそ100μL)を測定カセットの丸い部分(S)に加えます
※複数ある場合は、間違いのないよう名前等の情報を記載してください

 

Step6:結果確認
15分経過した時点で結果を確認ください
結果判定の詳細は下記URLより
https://www.clinitest.siemens-healthineers.com/jp/covid-19-antigen-self-test

陽性:測定ライン(T)に線があるかどうかをよく確認ください。
この線は非常に淡い場合もあります。
コントロールライン(C)も存在する場合、目に見えるピンク/赤のT線はすべて陽性と判定します。
無効:原因として、検体採取および操作手順が適切でなかったこと、
または測定カセットの期限切れにより劣化していることが考えられます。新しい測定カセットで再測定してください。